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腰痛持ちですが・・何か問題でも?

 基本的に腰痛に関する内容をと思ってますが,内容が腰痛以外にも脱線する個人のつづら白書です。

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2009-07-27 [ Mon ]
こんにちはヤハウエです。

 腰痛に悩まれる、腰思う日本国民にエールを送りつつ、

世の中の情勢に対して、さまざまな論考、

意見等の世迷言を重ねてまいりたく思います。

ブログの中で吐露させていただく小稿の中に、

何らかのご参考としていただけるものがあれば幸いです。

書き込みをされる方は御自由ですが、

管理人は殆どコメント欄には出没できませんので悪しからず。



今日は腰が楽になったと・・外を見てみると晴れています、

パジャマや毛布を干すには願ってもない天気かなと

さっそく部屋干ししていたパジャマと毛布を干した。

普段はコーヒーばかり飲んでいるけれど、

今日はやけに野菜ジュースが飲みたくなって、

後でパック入りの野菜ジュースを3パックくらい買って来ようと思っている、

さぁ、腰にシップ貼って気合で体調を元に戻すどーーーー 。


今日はヤハウエの都合によりチベット問題に触れておきます。

腰の記載は次のUPでやります。

チベットの広大な大地と雄大な山々や

自然は世界の人々の心を癒してくれる。

あのエベレストがあるヒマラヤ山脈は多くの登山家にも愛されています。

仏教国であり争いを好まないチベットの人々の

人間味は仏教国でない国の人達でも親近感を感じます。

私たちが知るチベットとは、どういう印象なのでしょうか?

実際に旅行でチベットを訪れた人々や、

登山家としてチベットを訪れ、チベット人サポータを雇った人達は

テレビ報道でしか知らない、私たちの印象とは

また違った側面でのチベットを目にしたはずです。

またダライ・ラマ法王が日本を訪れた際に、

日本政府はダライ・ラマ法王を空港のホテルの一室で足止めし、

国会議員は誰も会おうとせず追い返したのです・・・。

唯一面会に訪れたのは、安部晋三元総理大臣の奥さんである

安部昭恵夫人とチベット関係団体の人達、

そして日本の保守団体及び仏教関係者の代表達の方々でした・・。

おっと一部マスコミもいたが何をしに来たのか?

おそらく会見内容のテープを中国へ送るために

カメラを回していたんでしょう。

何度も言いますが、日本の政治家は誰も面会に訪れていません、

同じ仏教国でありながら、誰もです。

話を元に戻します、


~~~~~~チベットについて:Wikipediaより一部抜粋~~~~~~

、南はヒマラヤ山脈

独自の表音文字(チベット文字)を持つ。住民は、仏教信仰を価値観の中心に据え、

高原の自然環境に適応した独自のチベット文化を発達させて来た。

南方の二分の一ほどを占める地域に「チベット族」の「自治区」として、

「チベット自治区」を設け、残る地域は隣接する各省に分割して帰属させ、

「内地」(・中国本土)に組み込むという行政区画を行っている。

以下、チベット民族の分布、チベット亡命政府が主張するチベット国家の領域、

中華人民共和国による「チベット」の枠組みの変遷について順次解説する。

1月4日~:ラサで伝召大会
1月15日:スー油灯祭
5月15日:リンカ祭(世界の焼香の日)
7月1日:雪頓祭(ヨーグルトを飲む祝日)

中国内部での分布 [編集]

中華人民共和国の少数民族支配政策である「民族区域自治政策」においては、

特定の少数民族が多数「集住」する地域に、

その民族のための自治行政単位を設けるとされているが、

チベット民族に対しては、地理的にひとまとまりになっている

「集住」地域が、西蔵、青海、四川省の2州1県、

甘粛省の1州1県、雲南省の1州などに分けられている。

上述の「チベット三州」、「プーと大プー」の領域は、

この「集住区域」の総和にほぼ等しい。

チベット民族の分布地域に対する中華人民共和国による行政区画の詳細については

「チベット民族」および「民族区域自治」の項を参照。

~~~~~~~~抜粋ここまで~~~~~~~~



と、まぁこんな印象を持っているのが普通だと思う、

しかし現実はそうではない、

いまチベットは国の存亡をかけて必死に戦っている、

極めて悲惨な国なのです。

何故日本人はそれを知らないのでしょうか・・・?

それは『日中記者交換協定』で中国の国益に反する放送をしないと言う

協定が中国と日本の間で結ばれており、

中国共産党、漢民族による、チベット民族浄化工作、

チベットに対する非人道的な虐殺行為を

日本のテレビ局は放送できないのです。

今回の漢民族によるウイグル人大量虐殺も、

中国の不利になる内容には触れず、真実を述べていません。

ヤハウエとしては、もう一つの見方をしている。

ダライ・ラマ法王を崇拝し、

その一生を宗教と巡礼、御当地参拝に捧げるチベットの人々。

たしかに大自然の中で放牧と時間に追われない、

優雅な生活はあこがれますが・・?

(独裁国家とは言わないまでも、仏教以外の自由を束縛され、
 学問を習得できない生活は本当に幸せなのか?・・と)


============================

哀しいチベットの真実について少女マンガ風でわかりやすく紹介された動画です。
動画の下に次の動画へのレスポンスがあるので、ほっとけば続きが見られます。
★注意:内容があまりにもリアル過ぎるので、

気持ちが悪くなったら見るのを止めた方がいいです。

【マスコミ黙殺】 レイプ地獄 【まとめ】
http://www.youtube.com/watch?v=hcn3cUwHPho&feature=PlayList&p=3A8D327CC37D05A4&index=0&playnext=1
(以下すべて自動レスポンスによって自動で次の動画が再生される)
  ↓
【最初は親切な中国】
  ↓
【全てを奪い尽くす中共の本性】
  ↓
【チベットの反撃の結末は】
  ↓
【レイプ地獄】
  ↓
【レイプ地獄2】
  ↓
【ゴキブリを食べる中国人】
  ↓
【栄養失調で妊娠できないチベット人女性】
  ↓
【10年以上からだを一度も・・・】
  ↓
【レイプと民族浄化】
  ↓
【ダライ・ラマ法王からのお導き】
以下全て自動

現在進行形で行われている、

ウイグル人に対する、中国共産党、

漢民族による民族浄化政策、人権弾圧は、

将来の日本のすがたであり、けっして対岸の出来事ではありません。

国籍法改正、移民1000万人(中国人)受け入れ、

等をやっていれば、必ずそうなります。

↓↓超ヤベーじゃんと思われたかたは拍手をポチっとお願い致します。


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